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リーガルのウィングチップ2235NAのコーデ|キレイめカジュアルによく合う革靴

2021年4月18日

リーガルの革靴の中でも定番で永く愛されている人気のモデルの一つ2235NA。
1970年代から40年以上も販売している外羽根のフルブローグ(ウィングチップ)です。

ビジネスシューズというカテゴリーですが、外羽根のロングウィングチップシューズならカジュアルファッションに合わせて履きたい革靴です。

2235NAの茶色をもっていますが意外とどんなパンツにも合わせやすく、私はジーンズやチノパンに合わせて履くことが多いです!

◎2235NAを買うなら送料無料・交換・返品も無料のこちらがオススメ!!

>>リーガル公式通販サイト【シューズ・ストリート】

2235NAのコーデを検索

ツイッターやインスタで2235NAを履いてる人のコーデを検索してみましたので一部紹介します!

インスタの2235NAの投稿

 

 
 
 
 
 
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父から引き継いだ1980s REGAL 2235NA。 30年以上履いてもまだ現役。 これからも手入れを続けて履き続けます。 #regal #2235na#shoeshine #shoecare #靴磨き#足元倶楽部

さとりけんとさん(@satorikent)がシェアした投稿 –

 

 
 
 
 
 
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#regal #2235NA #2235 #あしもと倶楽部 #足元倶楽部 #足元くらぶ #足元クラブ 今日の営業靴??

河本弘さん(@topy_tottori_kawamoto)がシェアした投稿 –

ツイッターでの2235NAのコーデや感想

2235NAはソールが革底なので雨の日は注意

リーガルの革靴に限らず靴底の材質は雨に強いゴム等のタイプや本格的なレザーソールを採用しているものに分かれます。

個人的に履き心地はレザーソールのほうが圧倒的に好きですが、水に濡れると摩耗や劣化が早まるので雨の日には履くのを躊躇します。

ラバーソールの場合は水に強く、耐久性も高いのが特徴なので、あまり細かいことは気にせずガンガン履きたいという方はレザーソールではないモデルを選ぶと良いです。

2235NAと同じタイプのレザーソールではないほうの型番は2585Nというモデルです。

リーガルの2235NAも2585Nもグッドイヤーウエルト式の製法で作られた革靴なので、ソールが減ったら修理して長い間使うことができるのも魅力です。

私の2235NAは購入から5年以上経ちますが、修理をしながら愛用してします。

ちなみに、革靴の修理はいつもユニオンワークスさんにお願いしています。

遠方の方でも靴を郵送すれば修理してもらえます。
オーダー方法はこちら⇒https://www.union-works.co.jp/order/

革靴のコーディネートは、足元がビシっと決まるのでジャケットやスーツに合わせがちですが、カジュアルなアイテムやかなりラフな服装に合わせるとコナレ感がでてカッコよく決まります。

特に色落ちしてない濃いジーンズには合わせやすくて、好きなコーディネートの一つです。

◎2235NAのメンテナンスにおすすめ!

革靴

Posted by ダントツ